エアサス修理

株式会社ロイヤルコーポレーション近藤です。
今回は、最も多いメーター・コントロール部のエアー漏れ修理です。


この部分は、機械式の場合最も配管が集中します。

そのため、配管の長さや向きに注意が必要です。


また、取付部によっては可動する部分への取り付けもあります。
繰り返される事で、配管の劣化が早まります。

配管の長さ、位置に注意して取り付けです。


また、フィッティングも重要な部品です。


目に見えないエアーだけに、目に見えない部分への注意が大切です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です