こんにちは。

今年の夏は暑いです。

暑いですから、あまり何も考えずに久々に坊主頭にしてみました。

 

そして朝から会う業者さんに今のところ100%の割合で「どうしたんですか?!」と質問されます笑

 

思えば、確かに他の髪型よりも理由のある場合の多い髪型でした。

しかしながら何も理由はありませんので・・・強いて言えば「楽だから」くらいなものです笑

 

さて、本日の作業報告はレクサスRX450hキャリパーカバーの取付作業です。

このモデルから流れるウインカーを標準搭載しています。

今ではLXやCH-R、ハリアーなどにも採用されていますが、国内で初めて標準で搭載されたのはRXだったりします。

それとは関係がありませんが、キャリパーカバーを取付させて頂きました。

レクサスRX キャリパーカバー

大変高級な車両なのですが、通常はノーマルでは鋳鉄の素地キャリパーです。

キャリパーの効きは標準で良いけど見た目をもっと高級にするならキャリパーカバーの出番です。

レクサスRX キャリパーカバー

キャリパーカバーは巷では安い汎用品が溢れていますが、アレをしっかり取り付けるのは結局ステー加工やら切削加工やらが必要ですし、見た目も如何にも無理付け感が出ますが、専用品ならそんな問題も全てクリアです。

ブレーキは根本的に一番大事な部品の一つですから、(言ってしまえば)ドレスアップパーツごときで安全性を犠牲にしてはいけません。

ただ、取付にはホイールリム内径やオフセットなども大いに関係してきますので、ご希望の際は適合をご相談下さい。

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